パートナーについて、性について、EDについて考えましょう。

男と女のフォト川柳コンテスト

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キラリ一句紹介男と女の川柳今昔選者紹介

選者紹介  フォト川柳とは 


選者紹介 尾藤一泉写真

びとう いっせん
尾藤一泉
1960年 祖父・尾藤三笠、父・尾藤三柳という川柳家の家に生まれる。
現職: 川柳学会専務理事
「川柳公論」編集委員
女子美術大学非常勤講師
武蔵野美術大学 非常勤講師
川柳250年実行委員会事務局
著書: 合同句集『川』1985(共著)
『現代川柳ハンドブック』1997(執筆)
『絵画の教科書』2001(共著)
『親ひとり子ひとり』2001
『門前の道』2004
合同句集『天』2005(共著)
「川柳総合大辞典」2007
ホームページ:http://www.doctor-senryu.com/

選者紹介 例

バイエル薬品株式会社は、カップルのコミュニケーションを応援する「ふたりの時間〜How‘s your love life?〜」キャンペーンの一環として、カップルの「ふたりの愛」をテーマ とした、川柳250年 『男と女のフォト川柳』コンテストを実施します。 「ふたりの愛」を軸に、「寝室の会話」、「ふたりの距離」、「夫婦力」のいずれかのテーマに沿ってあなただけの五・七・五のフレーズにイメージの広がるフォト素材を組み合わせて、あなただけの「ふたりの時間」の世界を表現してください。
応募部門は、あらかじめ用意されたイメージフォトに作品を組み合わせて投稿、または、ご自分のオリジナルフォトに川柳を組み 合わせて投稿する二つの部門を自由にお選びいただけます。

応募作品のうち、最優秀作品1句には賞金10万円に加え、「カップルのコミュニケーションを見つめ直すきっかけ作り」の一助として10万円分の旅行券を、優秀作品各部門3句に賞金各5万円、各部門には「ふたりの愛」が表現され、2人のコミュニケーションを見つめ直すメッセージ性に富んだ作品にはバイエル賞として賞金各1万円が贈られます。
また、今年は川柳発祥から250年となる記念すべき年にあたり、弊社としてもこの文化事業に協賛、『男と女のフォト川柳』を通して、広く一般の方々に、男女のパートナー間でのコミュニケーションのあり方や大切さ、ED治療の必要性などをもっと身近なものに感じ、理解を持っていただければと考えています。